宙のまにまに #11「それは白い雪のように」感想
他校を交えた天文部冬の合宿
防寒対策を全然考えてなくて姫が落ち込む
雪国らしい失敗ですね
これが後々大変なことに。
姫がコンビニで何か買おうと
酷い吹雪の中、一人で夜道を歩くも
コンビには田舎らしく開いてない
引き返そうとするも帰り道がわからない
死ぬ寸前なのか走馬灯が走る
叫ぶ余裕あればもうちょい頑張れ!
アニメだから仕方ないか
朔を巡りライバル宣言の美星と姫
と思いきや美星は勘違いをしてたみたいです。
いや、これも全部計算に見えてきた・・・
キャラ作ってるとかだったらこの作品の評価あがるわー
今回は終始姫回でしたね
たまにはこういうのがあってもいいのではないでしょうか



















